2006/09/20

Windows Vistaのインターフェース


Windows Vistaで用意される4種類のインターフェース(GIGAZINE)

Windows Vistaで用意される4つのインターフェースのスナップショットが公開されています。まだ、Vistaの実物は見たことがないので、こういう記事はありがたいです。

で、Windows Vistaで用意されるインターフェースは以下の4つ。
  • Aero Glass
  • スタンダード
  • ベーシック
  • クラシック
なんか、Aeroってこんなものなの?って感じなのですが(笑)。

以前、VistaのAeroは1GBのメモリが必要という話がありましたが(こちら)、1GBもメモリを積んでこの程度のインターフェースだと、ちょっとがっかりです。。。

Aeroって、Windowが半透明になったり、傾いたりするようですが(こちらを参照)、イマイチその価値が分かりません。。。

.NET Framework3.0が動くことに価値があるのかなぁ。。。

でも、ここの.NET Framework3.0RCのダウンロード画面には、WindowsXPsp2もサポートするとあるし。。。

まさか、新フォントの「メイリオ」だけがメリット?

後は、新OSなので、残存サポート期間が長いくらいしかメリットが浮かびません。。。




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