2006/08/01

仕事への意欲が最低なのは日本人


「仕事への意欲が最低なのは日本人」 ――人事戦略コンサルティングの米タワーズペリンが調査

人事戦略コンサルティングで大手の米タワーズベリンという企業の調査によると、仕事への意欲が16ヶ国中でもっとも低いとのアンケート結果がでたとのこと。

それは、仕事に対して「非常に意欲的である」という割合が、16ヶ国中最低の2%しかなかったということです。

ちなみに、仕事に対して「非常に意欲的である」という割合のトップはメキシコで、なんと40%。

どうも不景気によるリストラや組織改革が理由のようですが、ちょっと残念な結果ですね。



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